2026年5月10日日曜日

「拡大するシュルリアリズム展」

本日午後から東京オペラシティギャラリーで
「拡大するシュルリアリズム展」を見てきた。
いつもはバスで行くが本日は自転車で行った。
うちからオペラシティまで3Kmだから自転車
だと15分くらい、歩いても30~40分くら
いだ。
展示の内容はシュルリアリズムの絵画から装飾
品、衣服、家具が展示されており面白い。
マグリットやダリの作品は昨年国立近代美術館
に展示してあったものと同じだったが、デュシャ
ンの作品などでは初めて見るものをあった。
ポールデルボーやキリコの作品があったのもうれ
しかった。
会場出口のところにシュルレアリストたちの名言
が壁にプリントされており若い娘が熱心にメモを
とっていた。

2026年5月8日金曜日

"Fig- Extra #7 2026"

ポラロイド写真風に画面下の余白を大き目にした。
作品としては余白とサイン部分も含めたサイズが
作品サイズとなる。
もう少し描き込むことはできるが、白日会的な
異常な描きこみを良いと思わないのでこの辺で
終了することにした。
過ぎたるはなお、及ばざるがごとし。


2026.05.08 kazuo Adamski Gesso and Oil on plywood 41cm by 61cm
"Fig- Extra #7 2026"

Youtubeショート動画
https://www.youtube.com/shorts/JmGV7u-S4Xg

Substack

昨夜、アトリエ三月のライブ配信を見ていたら
これからくるSNSはSubstackだと語っていたの
で早速登録はしてみたものの利用方法がよく
わからない。
noteとxを足したようなSNSだという認識だが、
画像も動画もアップできるようなので、完成
した作品画像などをアップしていこうと思う。

https://kazuoadamski.substack.com/

2026年5月7日木曜日

"Quantum Entanglement #816 2026"

この抽象作品から抽象の制作日数を5日に変更。
4日から5日に変更することで毎月の制作枚数
を1枚減らすことができ、先月からの画布値上
げ分を費用を抑えることができる。
作品に関してはまとまりのないような抽象作品
になったが、これを100号とかの大きさで描
けば良い作品になりそうな気もする。


2026.05.07 kazuo Adamski oil on canvas F8 op1682
"Quantum Entanglement #816 2026"

YouTubeライブ制作作品。
https://www.youtube.com/@kazuo-adamski/search?query=op1682

2026年5月6日水曜日

"Fig.Untitled Painting #374 2026"

微妙なフォルムだが悪い面を見ず、良いところ
だけみよう。
あごの下付近のブルーが強すぎるかもしれない
が、全体的な色味は良いと思う。
こういうスタイルの絵をあまり見たことがない
ので、このスタイルをもう少し追求していけば
良いのだろうが、実際のところ大勢の画家がこ
ういうスタイルを通過して別次元のスタイルに
到達してたりするのだろう。


2026.05.06 kazuo Adamski oil on canvas F8 op1681
"Fig.Untitled Painting #374 2026"

YouTubeライブ制作作品。
https://www.youtube.com/@kazuo-adamski/search?query=op1681

2026年5月5日火曜日

豆苗

栽培中の豆苗だが、雑草にしかみえずシャキ
シャキ感もなく食べてみようという気になら
ない。
この豆苗は栽培をつづけると花が咲くのか。

2026年5月3日日曜日

浅井健作 木彫展

本日午後、上高田の土日画廊で浅井健作 木彫展を
鑑賞。
猫の木彫作品が並び、猫の視線の先に魚の木彫が
あったり、流れ星があったりで良い演出だと思う。
長居すると自分も木彫をしたくなるので、10分
ちょっとで退出した。
宝くじが当たれば木彫もしてみたい。