2026年7月12日日曜日

れいわ叩き

山本太郎が退任離党表明をしてから3日経つが、
いまだれいわや山本太郎へのバッシングが続いて
いる。
山本太郎という有能な政治家が政界から去るなか、
高市以下無能としか思えない政治家がこの国を
混乱に陥れている。
山本太郎をファシストという輩がいたが、有権者
と対話を重ねる政治家がファシストであるわけが
ない。
リベラル政党としてのれいわを左派系のジャーナ
リストとか評論家は応援すべきだったのに保守の
連中といっしょになってれいわを攻撃し続けた。
この国の政治が狂っているのは、この国の有権者
が狂っているということだろう。
れいわ支持の私はれいわ解党後も旧れいわの新党
を応援し続ける。